2008年09月22日

101(いちまるいち)新書の創刊

読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~ (小学館101新書)休日の合い間で、一日だけ出勤というのは力が入りにくいですね。昨日は、庭木の整理でチェーンソーふりまわしていたから腰が痛いし… まぁ、雨もやんできたので、どうにかガンバロウ!
小学館が10月1日,「101(いちまるいち)新書」を創刊。100の上,100%,100点満点の上を目指すという意味を込めて名付けたもので,「バラエティーに富んだラインアップで知的好奇心を満たす」とのこと。
初回は次の8点を刊行。勝間和代「読書進化論」,林真理子・山本淳子「誰も教えてくれなかった「源氏物語」本当の面白さ」,佐藤留美「結婚難民」,大竹のり子「ロハスに楽しむFX〜外貨投資7つの約束」,尾木直樹・森永卓郎「教育格差の真実〜どこへ行くニッポン社会」,ビートたけし「貧格ニッポン新記録」,齋藤孝「人間関係力〜困った時の33のヒント」,神足裕司「空気の読み方〜できるヤツと言わせる「取材力」講座」。次回は12月の予定。
posted by 南野靖一郎 at 12:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 2008年
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